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とどろき酒店

山の井 60 720ml
山の井を醸す会津酒造は福島県の南会津、栃木県境に近い旧田島町で元禄年間に創業した古くからの酒蔵。
どこらかもアクセスが悪く、会津若松にも車で1時間半もかかります。
冬場はー20度にもなるというこの地でお酒を醸すのは1987年生まれの若き渡邉景太杜氏。
写楽の宮森社長の大プッシュで知り合い、彼の素直な人柄とマイペースな考え方に惹かれ蔵を訪ねました。
古い佇まいを残す蔵は大きな梁や柱が歴史を物語ります。当初はその古さがいやでステンレス張りの「宇宙船みたいな蔵」にしようと思っていたらしいのですが、蔵を見にきた写楽 宮森社長からこの蔵を歴史を引き継げと言われ、初めて代々続いた良さに気が付いたそう。
宮森社長いいこと言うね〜。今は建物はそのままに、上手に設備を入れた伝統と革新交わる蔵目指して変革中。
彼の目指す「山の井」は”ゆでたまごのようにスルンと入るお酒”と表現もユニーク(^.^)
裏ラベルには「感じるままに飲んでください」とのメッセージまだまだ荒削りですが、会津の諸先輩方に揉まれながらガンガン成長していく山の井を応援してください!

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生産地

福島県

蔵 元

会津酒造

容 量

720ml




山の井を醸す会津酒造は福島県の南会津、栃木県境に近い旧田島町で元禄年間に創業した古くからの酒蔵。どこらかもアクセスが悪く、会津若松にも車で1時間半もかかります。冬場はー20度にもなるというこの地でお酒を醸すのは1987年生まれの若き渡邉景太杜氏。写楽の宮森社長の大プッシュで知り合い、彼の素直な人柄とマイペースな考え方に惹かれ蔵を訪ねました。古い佇まいを残す蔵は大きな梁や柱が歴史を物語ります。当初はその古さがいやでステンレス張りの「宇宙船みたいな蔵」にしようと思っていたらしいのですが、蔵を見にきた写楽 宮森社長からこの蔵を歴史を引き継げと言われ、初めて代々続いた良さに気が付いたそう。宮森社長いいこと言うね〜。今は建物はそのままに、上手に設備を入れた伝統と革新交わる蔵目指して変革中。彼の目指す「山の井」は”ゆでたまごのようにスルンと入るお酒”と表現もユニーク(^.^)裏ラベルには「感じるままに飲んでください」とのメッセージ。まだまだ荒削りですが、会津の諸先輩方に揉まれながらガンガン成長していく山の井を応援してください!山の井 60 720ml口当たりまろやか! マスカットを思わせる優しい甘味に包まれて後からジワジワっとジューシー!ほのかにビターな余韻でニンマリ、飲み疲れ知らずの『山の井60』が登場です。

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